real future records

Artists in real future records

ズボンズ / Zoobombs

1994年に東京にてズボンズを結成、97年"SUPER FUNCY of ズボンズ"にてデビューを果たす。90年代から現在に至るまでに11枚のスタジオアルバムをリリースし、そのエネルギー溢れる激しいライブパフォーマンスは日本のオルタナティブロックシーンに大きな影響を与え続けていると共に海外での評価も高い。The Rolling Stonesのロックを基礎に、James BrownのFunk、Hip Hop、Miles Davisの即興・実験性を現代的にミックスしたそのサウンドは他に類似を見ない。 98年、USデビューと共に初の全米ツアー。New York Timesの一面を飾った他、米Rolling Stone紙にてコーネリアス等と共に"Japanese Invention"と大きく紹介される。 2015年、オリジナルメンバーのドラマーのブッカビリーが復帰、若干23歳の女性ベーシストのマッチ(サポート)の加入を経て、同年4月のカナダツアーで参加したCanadian Music Weekで、1000組以上の出演者の中からベスト15ショウに選出される。
2016年10月、New Album"Ice Cream & Dirt"をリリース。
DON Matsuo / vo,guitar
Matta / key,vo,g
Bukka Billy / drums
Mutch / bass(support)

DON Matsuo

ドン・マツオ(DON Matsuo, 1969年2月24日〜)
東京在住のミュージシャン、プロデューサー。
1994年に東京にてズボンズを結成、97年"SUPER FUNCY of ズボンズ"にてデビューを果たす。 2005年にソロ・デビューしてからはソロ活動も並行している。90年代から現在に至るまでに14枚のスタジオアルバムをリリースし(内ソロ3枚)、 そのエネルギー溢れるライブパフォーマンスで日本のオルタナティブロックシーンに大きな影響を与え続けている。
98年、USリリースと共に全米ツアー。New York Timesの一面を飾った他、米Rolling Stone紙にてコーネリアス等と共に"Japanese Invention"と 大きく紹介される。以降ズボンズ/Zoobombsとしてアメリカ・カナダ・オーストラリアでの海外活動も続け、 "Big Day Out"出演、Canadian Music WeekのBest Act Award、Toronto Sun's Best Club Shows Awardを受賞する。アメリカ・オハイオ州の名誉市民でもある。
自身はThe Rolling Stonesを最大のスターと広言しているが、その独自なリズム感覚はHip Hopやワールドミュージックから、更に音楽の即興性・実験性はエレクトリック期のマイルス・デイヴィスやJazzからの影響が大きい。
2015年2月、New Solo Album "Arcadia Blues"をリリース。

水中ブランコ / Suichu Blanco

【疾走するガレージロック】
20年前のズボンズを彷彿させるサウンドは、海を越えて世界を席巻する。
・2009 年7月、Gt&Vo 井上を中心に結成。
・2010年1月、南九州ロックフェスvalcano10 にてオープニングアクトを務め、その後、鹿児島を拠点に九州各地でライブ活動を展開。
・2011年10月、1stminiAlbum「Dummy」をリリース。
・2012年5月、公開レコーディングワンマンライブを行い、7,8 月にはKenSouthRock!!!!!と共にのWレコ発全国ツアーをする。
・2012年12月、1stFullAlbum「SOLE」リリース。それを引っ提げ2012 年1 月東名阪、九州を中心とした全国ツアーを行う。
・2013年5月、アメリカ、台湾をツアーを敢行!!
・2014年9月、台湾ツアーで巨獸4.0フェスティバルでトリを務め大いに盛り上がる
・2014年11月、全国流通1stアルバム『vero』をリリース!!レコーディング、ミックス、ディレクションにドン・マツオ(The Zoobombs)が参加。
・2015年6月、カナダNXNEに出演
・2015年9月、New Mini Album 『南へ行け!!!!!』をリリース
・2015年10月、台湾ツアーを行い、Beastie Rock Festivalに出演。
・2016年12月、New Single『8』をリリース
Gt&Vo : 井上 雄太
Ba  : ヒダカ ユイ
Dr  : リュージ

なみだ藍

高校1年生の頃からオリジナル曲を書き、現在は東京で活動。
映像制作・アートワークも手掛ける真のアーティスト。
2018年自主制作盤EP『虚と花』は TOWER鹿児島、TOWER渋谷店限定での発売しロングセラー作品となり、 タワクルコーナーでは6週連続売り上げ1位となる。
他数々のフェスやサーキットに出演し観客を魅了する。
2018年04月トアロード・アコースティック・フェスティバル
2018年05月HUG ROCK FESTIVAL GW
2018年05月NIIGATA RAINBOW ROCK
2018年05月 WALK INN FES!
2018年07月でらノメサーキット
2018年08月ダグリサマーフェス
2018年09月TOKYO CALLING
2018年10月THE GREAT SATSUMANIAN HESTIVAL
2018年10月Eggs presents FM802 MINAMI WHEEL

white white sisters

【多彩な表情を見せながら躍動するエレクトロ・ロック】
2011年初の北米ツアーを行い、SXSW、CMW、CMJなど、海外の大型イベントにも出演し、国内外から注目を集めるエレクロ・ロックユニット。
『唯一無二』という言葉も、彼らにこそふさわしい。一瞬にしてライブ会場を別世界に変えてしまう、その美しい世界観は健在。
・2010年7月、1st mini album [euphoriaofeuphobia]をリリース。
・2010年8月、SUMMER SONIC出演。
・2011年3月、北米ツアー,SXSW,CMWに出演。米国CMJのトップページに紹介されるなど、海外からも注目を集める。
・2011年6月、2nd mini album spectrachromaをリリース。
・2012年2月、remix album re:[euphoriaofeuphobia]をリリース。
・2013年7月、DVD single SuperNeutralをリリース。
・2014年7月、1st full album SOMETHING WONDROUSをリリース。
・2018年5月、EP Cruel Girlをリリース
・2018年7月、New EP AMOKをリリース
Vo/Gt/Prg : Yuya Matsumura
VJ/Art Work : Kouta Tajima

HINOMARI (ex.日の毬)

【躍動するアートロック】
新世代のラウドなアートロック!ミクスチャーサウンドと浮遊感のある歌声で、未体験の空間を作り上げる。ロック、エレクトロ、シューゲイザーファンなど からも指示され、ライブでは映像(VJ)によって、視覚的にも楽しませる。
・2012年5月、1st mini album "MELLOW ME"をリリース。
・2013年6月、2nd mini album "GOLD"をリリース。
・2015年2月、1st single "BOOT&LEG"をリリース。
・2017年7月、3rd mini album "NO FEELINGS"をリリース。
バンド名の表記を、日の毬からHINOMARIに変更
Vo/Gt : Hiroyuki Nishino
Key/Sampler/Cho : Simpei Kinjo
Gt/Key : Kohey Iga
Bass : Yoshito Nakamura
Drums : Wakui"Bash"Yuichi

imaeakira

【imaeakira活動開始】
2018年7月、都内を中心に活動していたロックバンド『Palbo』のVo&Gt今江章が 『imaeakira』としてソロ活動を開始。エレキギターからアコースティックギターに持ち替え、 SSWスタイルで「ただ淡々と白々しく過ぎていくだけの日常」をタフに歌い上げる彼ならではの音楽は、 聴くものに高揚と恍惚、そしてささやかな感動をもたらすに違いない。
・2018年1月、EP『On the Beach』をリリース

REVSONICS

【ジャパニーズ・ブリットポップ!】
ブリティッシュなサウンドと爆音に埋もれない人懐っこいメロディー。
シンプルなコードとストレートなロックミュージックで日常を描く。
・2010年『東京バンドサミット2010』の決勝のステージ『渋谷AX』にてライブ、Vocal 赤塚隆之が個人賞を獲得
・2012年 大型都市フェスDISK GARAGE主催『MUSIC MONSTERS -2012 summer-』出演
同年、渋谷O-WESTにて自主企画2manイベントを開催
・2013年9月より、JI'SからREVSONICSへ改名
・2014年5月、1st シングル『Imagination』をリリース
・2014年8月、サマーソニック2014に「出れんの!?サマソニ!?」で出演
・2014年10月、1stアルバム『REVSONICS』をリリース
・2016年1月、Dr榊巻 雄太が加入
・2016年8月、2nd シングル『I Love You』をリリース
Vo.Gt : 赤塚 隆之
Gt.Cho : 小俣 晋哉
Ba.Cho : 紫牟田 祐希

THE BLACK DOLPHINS

【サイケでソウルフルな現代のザ・ドアーズ】
ザ・ドアーズ、MC5、ストゥージズ等のグレイトな60年代〜70年代のロックサウンドに魅せられ た徳島県出身の兄弟、Shunpei(vo,key)とAkira(gt,cho)によって大阪で結成され、サイケで ソウルフルなグルーブを叫ぶ現代のザ・ドアーズと評される。
2016年11月、ズボンズのドン・マツオによるプロデュース1st album 『THE BLACK DOLPHINS』をリリース。
2018年6月、New EP 『Mr.Stranger』をリリース。
shunpei / vo,key
akira / gt,cho
rin / ba,cho
dattyo / dr

PENs+

【エモイけどポップ。人間味あふれるツインボーカル!】
平均年齢21歳。東京を拠点に活動中。
[L to R]
古屋雄太 Dr
新井凌  Gt/Vo
原真慧  Ba
有賀麻生 Gt/Vo
・2011年、Gt/Vo新井凌、Dr古屋雄太、Ba原真慧、PENs+結成。
・2012年、SONY MUSIC, au主催の『閃光ライオット2012』で1万組の応募の中から9組のファイナリストに選ばれ日比谷野外音楽堂にて3千人を前にライブ。
・2013年、Gt/Vo有賀麻生加入。
・2014年、1st mini album『RULES!』リリース。
・2014年、ライブ会場限定CD『soccer』が残響SHOPで2ヶ月連続セールス1位。
・2015年、過去にZAZEN BOYS、andymori、きのこ帝国等が出演したNext Music From Tokyo vol7に参加し、カナダの3都市にて4公演のツアーを行う。
帰国後、オワリカラとの2マンライブを開催。
・2015年12月、2nd mini album『OURdays.』リリース。

zazo

【現代の最もプリミティブなロック】
Dr. / Vo. : ani
Sampler : kim
Synthe : ngsm
2010年結成。ロック、パンク、テクノ、ソウル、ファンク、エレクトロ、インダストリアル、 ヒップホップ…メンバーのバラバラの嗜好をブチ込んで荒削りなミキサーで 粉砕させて一気に吐き出したようなその楽曲とプレイスタイルは、ライブハウスによってクラブミュージックであったり、ロックであったり、ダンスロック、そしてゴリゴリのハードコアとして観る者の嗜好をくすぐり、その音源のリリースを期待する声が次第に高まっていく。 サンプラーとシンセから交互に放射される変幻自在でトリッキーなベース、 上モノと正確無比で鼓動を鷲掴みするようなドラムが混然一体となり生まれるグルーヴはある意味現代の最もプリミティブなロックと言える。
2016年7月、1st album "babuchi-yabbizo"をリリース。

花とワルツ。/ Flower and Waltz.

【美しい機微を映し出すシューゲーズ・エレクロニカ】
山崎、佐藤の2人からなるテクノ、エレクトロニカユニット。 2010年3月より東京を中心にライヴ活動を開始。 浮遊感のある電子音、流線的なギター、ボーコーダーのかかったボーカルが特徴。ライヴでは映像(二層スクリーン、ダブルVJ、プロジェクションマッピング)を使ったステージングが独創的な空間を生み出す。
2012年11月、1st mini album "In Lights"をリリース。
2015年9月、2nd mini album "last scene"をリリース。
Vo/synth/Programming:山ア夕輝
G/synth/VJ:佐藤祐輔

Palbo

【サイケデリック meets エレクトロ】
ササクレだったガレージロックをエレクトロで加速させ、進化(深化)することに成功したPalbo。
・2011年1月、今江章(Vo/Gt)を中心に3ピースで活動開始。
・2011年10月、MINAMI WHEEL出演。
・2011年11月、1stアルバム【Palbo】リリース。
・2012年6月、SAKAE SP-RING出演。
・2013年8月、シングル「踊る理由を考えている」「アニマル」を配信&ライブ会場限定CDリリース。
・2014年6月、SAKAE SP-RING出演。
・2014年9月、2ndアルバム【I'm There】リリース。
激しくて切なくも美しい。爆音をまとったPalboを見逃すな!
Vo/Gt : 今江 章
Bass : ワサダ マサキ
Synth/Prg : BANDANALOG
Drums : ハルナリ ユキヒロ

mock heroic

【王道を行く。歌ものロックンロール!】
平均年齢23歳。千葉・東京を拠点に活動中。
Vo/Gt 遠藤 雅樹
Gt  藤井 新
Ba/Cho 増田 冴希
Dr/Cho 藤田 昇
2011年、Vo.遠藤雅樹を中心に結成。
2012年、2013年と2年連続で閃光ライオット三次審査進出。
2014年8月、CDシングル"cinderella"をリリース。
2014年12月、RO69JACK14/15入賞。
2015年5月、CDシングル"m&m"をリリース。
現在、月4〜5本のライブを行っている。

BANDANALOG(ex:the powerful banana)

鹿児島出身スリーピース・ロック・バンド。
2002年上京、ASIANKUNG-FU GENERATION、つばき等との共演を行い、自主音源「animal star」は1,000枚を完売。
どこまでも続く地平線と空が融合して行くような、音楽が軽やかに踊り出すような感覚。心の襞に訴えかける胸キュンなメロディ、自由で豊かなアレンジで、ユニークな存在感を放つ彼らがついに本領発揮。一瞬をとらえる「ひらめき」を持つその音楽で、圧倒的なライブパフォーマンスは必見。(ex. the powerful banana)

neohachi

lily(詩吟ボーカル)とelly(シンセサイザー)によるエレクトロジャムユニット。往年のプログレッシヴ・ロック、ジャーマン・ロックを思わせる手弾きのフレーズの反復が幾何学的なパターンを描き出し、そこにエコー処理された詩吟の歌唱法によって、断片的なイマジネーションを喚起させる歌詞が唄われる。六本木COREにて戦慄なデビューを果たし、SuperDeluxe、月見ル君想フ、などでライブ活動を行う。

Radioactive Man

TWO LONE SWORDSMENとして、アンドリュー・ウェザーオール(プライマル・スクリーム「スクリーマデリカ」のプロデュースで有名)とユニットを組み、WARPなどのレーベルに作品を発表しているキース・テニスウッド。彼のソロ・プロジェクトであるレディオアクティブ・マン。2009/02/18、5年ぶりにリリースされる新作「GROWL」は、エレクトロ/テクノ/ブレイクビーツ/ダブ/ポストロックなどあらゆる要素を飲み込みつつ、ソフトでポップな空気も感じられる、彼の最高傑作とも言える作品。

CABLLETS

3ピースロックバンド、CABLLETS(キャブレッツ)。下北沢・新宿・吉祥寺を中心に活動を展開。日本人ならではの真っ直ぐなメロディを基調としたサウンド。誰もが経験したような単純な事柄を叙情的に歌い上げるメッセージは、人々の心に懐かしさ、 切なさを焼き付ける。高い演奏力に裏付けされる静と動の波を、体中で感じてほしい。

内藤果菜子 / Kanako Naito

神奈川県出身。作詞・作曲・歌・アートワーク全てを手掛ける本物のアーティスト、 内藤果菜子。20代女性の等身大の心の機微を、繊細な歌詞で表現。せつないサウン ドと相俟って独特の内藤果菜子ワールドを作り上げる。


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